ヤシオマスを釣って炭火焼にする。

こんばんは。本日の世界遺産日光周辺は弥生祭で賑やかでした。私も本殿の行列に弓持ちで参加してきました。

弥生祭・二荒山神社に集合した花家体
このあと本宮神社まで千人行列のような行列が行われました。

さて、本日は大谷川支流のヤシオマスの情報です。大谷川のヤシオマスは略全て放流モノですね。比較的大きなサイズ(40cm-60cm)は細いハリスを切ってしまうため残ってしまいます。そして忘れた頃にヒットするのでかなり慌てる事になります。で、知り合いが35cmサイズのヤシオマスを支流での堰堤で釣ってきました。実は虹鱒とヤシオマス、ナイフで切るまで見分けがつきません。顔が優しい感じが多く、厳ついヤツは少ない感じです。

大谷川支流のヤシオマス35cm

んで、アウトドアの雰囲気を出しながら野外で炭火焼です。何かパチパチと音が聞こえてきそうですね。

焼けるまでの時間がまたいいわけですね・・・!

なわけで水分を十分に飛ばすようにカリッと焼いて、焦げないように注意しながら焼いていき・・・そしていい感じになったら出来上がりです。やっぱヤシオは脂のノリがスゴイから旨すぎるでしょうね!

ヤシオマスの塩焼き

どうでしょうか! 知り合いがさっきLINEでライブのように知らせてくれたので、そのままブログにしました。

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