鬼怒川水系

2024/02/26(月)

名人釣り師のみなさん、こんばんは!

待ちに待った日がやってきました!3月1日、ついに渓流魚の釣り解禁です!新しい季節がやってきましたね。寒さも少しずつ和らぎ、自然の息吹を感じるこの季節は、釣り好きにとっては最高のシーズンのはじまりです。

準備はできていますか?
フィールドは、とりあえず・・大谷川今市支部の水郷橋下流部から鬼怒川付近ですね!

心待ちにしていたルアーを手に、準備を整えて、清流へと出かけましょう。あの静寂の中で、流れる水の音を聞きながら、自然と一体になる贅沢な時間。釣りの醍醐味を存分に味わいましょうね!

また、釣りは単なる趣味だけでなく、心の癒しにもなります。忙しい日々の中で、自然の中で静かに時間を過ごすことで、心がリフレッシュされると思います。ストレスや煩わしさから解放され、新たな活力を得ることができるでしょう。

そして何よりも、釣りは新たな出会いとのきっかけにもなります。同じ趣味を共有する人々との出会いは、人生に彩りを与えてくれます。思い出に残る釣りのエピソードや笑い話が、きっとたくさん生まれることでしょう。

さあ、新たな季節が始まります!渓流魚の釣り解禁とともに、自然とのふれあいを楽しんで、素敵な時間を過ごしましょう。思い出に残る釣り旅が、みなさんを待っています!

今シーズンも楽しい釣りの旅をお楽しみください!良い釣りを!

2024/02/17(土)

こんばんは。
栃木県内の一般釣り場の解禁まであと2週間を切りましたね!
今年の解禁日は平日なので、入りやすいポイントも多いと思います。鬼怒川本流の水温が上がりやすいポイントが良さそうですね。

釣り具の準備
・ロッドとリール: 渓流釣り用の軽量でしやかなロッドと、バランスの良いリールを用意します。
・ライン: ラインはフィールドに適した太さのフロロラインやモノフィラメントラインが一般的です。昨年使用したラインは新品に交換しておきましょう。耐久性のあるPEラインもオススメデス。
・フックとルアー: 新品ルアー以外はフックをチェックしておきましょう。錆びてたり伸びたりしている場合は交換が良いと思います。
釣り場の確認
解禁されるフィールドについて事前に調査しておきます。地形や水流、生息する魚の種類・サイズなどを把握しておきしましょう。
渓流釣りに適したポイントを見つけるために、地図やSNS等の情報源を活用しましょう。
天候と装備の準備
釣行当日の天候予報を確認し、適切な服装や装備を用意します。防水性のウェアや快適なブーツ、帽子などが重要です。
天候が変わりやすい場合は、防水のケースやバッグに貴重品や電子機器を入れて携帯することをお勧めします。
安全対策
釣り場周辺の危険を避けるために、地元のルールや規制を守りましょう。
必要に応じて、応急処置用品や救急キットを携帯し、万が一の事態に備えます。
釣りのエチケット
他の釣り人や自然愛好家との共有スペースを尊重し、マナーやエチケットを守りましょう。
これらの準備をしっかりと行うことで、安全かつ楽しい渓流釣りが楽しめるでしょう。

今年も素晴らしいフィッシングライフが送れるよう、いろいろと注意して楽しみましょうね!

2023/12/31(日)

こんばんは。
本日は12月31日、いろいろあった今年も終わりますね!
さて、鬼怒川漁協の釣り券を買ってきました。今年は黄緑色です。金額が久しぶりに値上げされました。
シーズン券は組合員が6,600円(昨年買わなかった方は1,000円加算されます。)県外の釣り師7,500円となります。

・表面・・↓

・裏面・・↓

こんにちは。
 梅雨入りしましたね・・鱒釣りには絶好なシーズンだと思います。
大谷川上流部でずが水量が多いので白泡が多く少々釣りづらいです。先日放流したサービスものはまだまだ残っている感じです。魚が沈んでいますので餌釣りが良いです。オモリのサイズを一回り大きくして底を探ると良い釣果が得られます。10匹以上ビクに入れている餌釣り師がいました。ニッコウイワナとブラウンも混ざっていました。中々の釣果だと思います。
 さて、中禅寺湖ですが難しいシーズンになってきました。とくに今年は例年とは少し違うようで、モンカゲロウも1-2匹程度しか確認できず、蝉も少ない感じです。でも大物狙いの釣り氏たちはウェーディングしてひたすらキャスティングを繰り返して夢を追い続けています。シケーダーのシーズンなのでその系統が良さそうです。魚は沈んでいますが蝉に注視しているはづですのでそんな釣り方が楽しいです。アタリは結構ありますが中々フッキングせず・・・で・・レイクです。冷水系の魚が陸っぱりから6月になっても釣れる事自体、不思議ですよね。←以前と比べるとですが・・・!

2023/04/15(土)

こんばんは。
 珍しく本日は雨ですね。
支流の沢が水不足気味ですので少しは補給されたでしょうかね!
 イワナの確認のため支流に行って来ました。多少水量不足でしたがニッコウイワナだらけでした・・まぁ一安心です。まだ樹木も芽吹き始めで水生昆虫も羽化しておらずライズはありません。でも、フライを投げれば着水と同時に飛びつきそうな雰囲気でした。なんせイワナが多いですからネ!
 写真の堰堤特に滝がたくさんあります。当然魚止めになっているのでイワナはごっそりといます。でも釣り上がるのに巻くのが大変です。歳のせいか若い頃より苦労します。難所には先人釣り師達が設置したと思われるトラロープ等があり何とかなりますが、上りで巻くのはそれほど大変じゃありませんが帰り(下り)の方がけっこう危険です。疲れてるのと時間的に薄暗くなってきていることが多くなりますから・・・ネ!

 源流イワナの釣りにはルアー釣りの場合、長さが5フィート程度の軽量でコンパクト(テレスコがオススメになる感度の良いロッド、軽量で高性能なリール、小型のルアーが必要です。源流イワナは、流れが速く、冷たい清水の中で生息しています。深いプールや岩の下など、隠れ場所に潜んでいることが多いため、流れの変化に注目し、そこを探します。

 源流に入る場合、丈夫な手袋は絶対必要です。それとロープや軽量なヘルメットもあると安全です。もし足を滑べらせて滑落した場合やクマと格闘になった際、頭部を保護できますからね!釣りは安全第一です。

1件のコメント

2023/04/10(月)

こんにちは。
天気はいいけど寒いですね。イロハ坂上は雪降ったようです。春の雪ですのですぐに消えると思いますが・・・
 さて、鱒研bbsにオモシロイ投稿がありました。こういう投稿って大好きです。まずは写真をご覧ください。


この魚の種類?? / クマ さま


大谷川日光地区で釣れた種類が分からない魚
サクラマス?ニジマス?大ヤマメ?サイズは
32センチジャスト。

皆さんのご意見はいかがでしょうか?わかる人はどんどんコメントしてください。

鱒研のフェイスブックの方がコメント多いようです!

2023/03/31(金)

こんにちは。
 いよいよ明日は中禅寺湖の岸釣りと大谷川上流部の日光地区の解禁日です。今シーズンの日光方面の釣りはどんな感じになるでしょうかね。天気は風もなく晴天で暖かい予報が出ています!今年の解禁日は土曜日、大混雑が予想されますね・・ポイント難民だらけになりそうだなぁ〜
 中禅寺湖の釣り券売り場ではすでに行列ができているようです。まあ、中禅寺湖の解禁日はお祭りなのでそれでよしとしましょうか・・・
 暖かい日が続いてましたので水温も多少は上昇していると思います。魚の活性も例年よりは良さそうな感じです。素晴らしい解禁日となるでしょうね!

令和5年、祝 中禅寺湖・大谷川日光 解禁・・・

2023/03/21(火)
日光大谷川が4/1に解禁します。今回はAIに(Q:日光大谷川ではじめてイワナ釣りをするには?)と聞いてみました。

以下AIの回答です。


A:日光大谷川で初めてイワナ釣りをする人に対するアドバイスです。

・釣券の取得
まずは釣りをする前に、必ず釣券を取得してください。釣券は釣具店や漁協やコンビニで入手できます。また、釣りのルールや禁止事項も確認しておきましょう。→日光鱒釣研究所

・適切な装備の用意
大谷川では、イワナ釣りにはフライ釣りがおすすめです。また、ウェーダー、フライボックス、フライライン、リーダー、フライなども必要です。必要な装備をしっかりと用意しましょう。

・イワナの生態を理解する
イワナは清流に生息する魚で、生態を理解することが釣果につながります。イワナが好む水深や流れ、エサの種類や時期などを調べて、釣り方を決めましょう。

・フライキャスティングの練習
フライロッドを使ったフライキャスティングの練習も必要です。釣り場周辺の公園などで練習し、キャストの基本を身につけましょう。

・環境に配慮する
大谷川は自然豊かな場所です。釣りをする際には、自然環境に配慮しましょう。ごみは持ち帰り、野生動物に近づかないように注意しましょう。

以上が、日光市大谷川でイワナ釣りをする人に対するアドバイスです。釣りを楽しみながら、自然と調和した釣りを心がけましょう。


多少手直ししましたが、AIの回答はほぼベストでした。ビックリですね!

2023/03/16(木)

こんにちは。
大谷川日光地区の解禁(4/1 土)も間近になってきましたネ!
で・・先ほどC&Rエリアを見てきたらオフシーズン中に大規模工事中(毎年どこかでやってます!)だった魚道堰堤が粗完成してました。新堰堤下の大型重機が走り回っていた河川も大きな石をまばらに置いて、魚が居付きやすい環境を整えているように見え、ちゃんと釣り人のことも考えているような工事になってるような感じがしました。それにしても、解禁までに工事を終了するのがすごいですね!
今年の解禁前放流ですが3月26日(日ヤマメやレインボー達が放流されます。放流から解禁まで1週間弱の時間があります。通常の定期放流は放流後すぐに釣りスタートします。したがってマス達が大谷川の環境(水温等)に慣れてないので食いが悪い時もあります。今回は時間があるので魚たちが環境に慣れて元気よくフライやルアーを追うと思います!

大谷川C&Rの新魚道堰堤
大谷川C&Rエリアの新堰堤

2022/09/19(月)

こんばんは。
 今シーズンも明日から一般河川は禁漁になりますね。
まだ台風は来てませんが本日の大谷川はコーヒー色でした。日光は今日の夜中に最接近して通過するようです。
 今年は6月頃に釣りの足に使っていた軽トラのエンジン故障により、車を買い換えることにし、注文はしたものの今だに納車になりません。一応ディーラーから来月中には納車しますと連絡がありました・・因みに今度はアトレーです。
なので、その後はジムニーで釣りに行ってましたが釣行回数は減った感じです。
 先日の渓流釣行時、秋のオニムシ取りをしてきたら、まあまあ大量でした。
ヒメオオ10頭以上に70mmオーバーのガバン、いいサイズのアカアシもゲットしました。
 今回は写真にポイントが分かりやすいモノが入りすぎてるため載せません。
でもまあ、まだまだ解禁中のフィールドはたくさんありますので、秋の爆釣シーズンを楽しみたいと思います。