マス釣りっておもしろい。放流魚の残り率・・・

本日は七夕です・・暑いですね。別に七夕だから暑いわけではないですが・・・今晩、天の川が見えるといいですが! ところで天の川って七夕の頃に見える星座群かと思っていたらそうじゃないようです。今朝テレビでやってましたが、なんと一年中見えるようです・・ビックリです。

昨日ですが、大谷川日光の下流部で遊んでいたらミノーサイズの小さすぎるヤマメがヒットしました。なんでヒットするんでしょうか・・自分と同じサイズのベイトを食べるとは考えづらい。元々スプーンやスピナー、カラフルなサーモンフライだってヒットすることが不思議ですが、そんな理由と同じような感じでしょうかね? トラウトの習性・本能・・そんなこと考えているとマス釣りってほんとオモシロいなぁ〜と思います。

●ちびっ子すぎるヤマメくん

1607061ちびっ子ヤマメ大谷川

本日は街中の大谷川堰堤を少し歩ってきました。川風が少し涼しく感じますが、歩くと汗だらけになります・・・

1607071a大谷川日光地区

放流魚の残り率というか、放流してからどのくらいの日数で約0%になるのか・・鱒研blogで放流後の残りパーセントを時々お伝えしてましたが、あくまでも同じポイントでのヒットする回数を放流日の入れ食い状態を100%とした場合、数日後の釣果を私の感覚で残り60%とか残り50%とかお伝えしてます。一般的には0%になるまで2週間程度は楽しめると思います。(大谷川日光地区の場合)

ちなみに、今シーズンは0%になる期間が少し早いと感じます。大谷川へ来る釣り師のレベルがどんどん上がっているのだと思います。

今月の日光放流日(7/3)も釣り人多かったですね。放流日の釣果情報・・鱒研BBSに投稿がありました。

●大谷川ヤマメ(逆毛 さま)

1607081大谷川ヤマメ鱒研BBS

逆毛 さま は、鱒研BBS常連の釣り師ですね。いつもありがとうございます!

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